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ダイヤモンドの歴史・辞典

CUT:カット

ダイヤモンドの輝きや煌めきを決定づける一番大切な要素は「CUT:カット」です。
カットがダイヤモンドの生まれ持った美しさを引き立てます。最良の仕上げ『フィニッシュ(2つの要素、研磨:ポリッシュと対称性:シンメトリー)』の総合的な評価で定められます。 査定には特殊な技術を求められますので買取りの際は、私どもTAMAにお任せください。

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カットの鑑定により高値買取を実現しております
鑑定書のないダイヤモンドの場合、カットの査定には専門の技術と機材が必要です。当社...

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Excellentカットは日本で開発されました。
ラウンドブリリアントカット(58面体)を更に進歩させたのが日本人が開発したエクセ...

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ダイヤモンドのカットとは?
ダイヤモンドのプロポーションの事で輝きを引き出す要素。評価はExcellent、...

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アイデアルカット Ideal Cut
ダイヤモンドの歴史を語る上で偉大な存在、マーセル・トルコウスキーが1919年に提...

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Excellent
ダイヤのプロポーション(カットの角度と深さ)・ブライトネス(白色の光)・ファイア...

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ベリーグッドカット Very Good Cut
深さのパーセンテージ、テーブルパーセンテージともに非常に厳格な条件でカットされた...

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グッドカット Good Cut
完璧ではないが、許容範囲内のプロポーションでカットされたダイヤモンド。一般的には...

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フェアカット Fair Cut
完璧さという点では劣るプロポーションでカットされたダイヤモンド。切り落とす部分を...

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プアカット Poor Cut
プア(お粗末)なプロポーションでカット、仕上げられたダイヤモンドで、輝きがあまり...

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ハートアンドキューピット
ダイヤモンドのカットがエクセレントクラスの中でも綺麗で正確な8つのアロー(矢模様...

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