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ダイヤモンドの歴史・辞典

clarity:クラリティー

ダイヤモンドの『透明度』のことですが、本来は内包物やキズの状態の事です。
不純物の無いダイヤモンドはほとんどございませんが、クラリティーは内包物の質や量、位置の違いで評価されます。クラリティー検査は10倍のルーペを用いて一粒毎検査されます。専門家が見てもほとんど分からないものもあり、特殊な技術を求められますので買取りの際は、私どもTAMAにお任せください。

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IF
10倍のレンズを用いて内包物や研磨痕が確認できない...

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VVS1
10倍のレンズを用いて極々僅かではあるが内包物や研磨痕が確認できる程度のダイアモ...

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VVS2
10倍のレンズを用いて極僅かであるが内包物や研磨痕が確認できる...

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VS1
10倍のレンズ用いて僅かであるが内包物や研磨痕が確認できる...

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VS2
10倍のレンズ用いて多少であるが内包物や研磨痕が確認できる...

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SI1
10倍のレンズ用いて容易に内包物や研磨痕が確認できる...

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SI2
肉眼で極僅かであるが内包物が確認できる...

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I1
肉眼で内包物が確認できる...

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I2
肉眼で内包物が多く確認できる...

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I3
全体が白濁し肉眼で内包物も確認できる...

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