買取り申し込み

ダイヤモンドの歴史・辞典

shape :シェイプ

ダイヤモンドはカットする前の原石の形や特質などに合わせて様々な形にカットされます。ダイヤモンドと言えば、最もポピュラーな形はやはり丸いラウンドブリリアントという形が思い浮かばれるのではないでしょうか。しかし、ダイヤモンドには様々なシェイプ(形)があります。

(1-10/全14件)

1 │ 2
トリリアント カット Trillion Cut
正面から見て丸みのある三角形のカットでロータリーとも呼ばれている。 正式名称は...

詳細を見る

マーキース  Maquise
ルイ15世の公妾として寵愛を受けていたポンパドール夫人がルイ15世からマーキス(...

詳細を見る

ラウンド Round
ラウンド・ブリリアントカットダイヤモンドは現在最も多い形で、100年もの間ダイヤ...

詳細を見る

プリンセス Princess
プリンスカットは角ばった角と伝統的な四角い形が特徴です。...

詳細を見る

ダイヤモンド形状(Maquise編)
マーキースカットダイヤモンドはカラットを最大限に活かし、ダイヤモンドを更に大きく...

詳細を見る

オーバル Oval
オーバルダイヤモンドは長くスレンダーな形です。オーバルダイヤモンドの典型的な比率...

詳細を見る

ダイヤモンド形状(Asscher編)
この独特のシェイプは、エメラルドカットとよく似ていますが、長方形ではなく、正方形...

詳細を見る

ペアシェイプカット Pear
このブリリアントカットダイヤモンドはティアードロップ(涙の粒)とも呼ばれています...

詳細を見る

ダイヤモンド形状(Radiant編)
切り落とされた角は、このダイヤモンドの象徴で、この特徴が様々なジュエリーとして使...

詳細を見る

エメラルド Emerald
このシェイプの特徴はパビリオン(ダイヤモンドのガードルから下の部分)のカットが長...

詳細を見る

ページの先頭へ